個人投資家 鈴木らめるの資産運用ブログ

高卒40代兼業サラリーマン投資家です。日本株/米国株/ETF/投資信託の入金投資法で資産運用していきます。

保有投資信託の含み損益(2019.9.19時点)

私が保有する投資信託の含み損益(2019.9.19時点)は以下の通りです。 

 

<資産状況>

SMT JPX日経400 +3,341(前週 +863)

SMT TOPIXインデックス +3,031(前週 +537)

SMT G株式インデックス +28,292(前週 +23,617)

SMT 新興国インデックス -975(前週 -4,176

SMT 米国株配当貴族INDEX +22,330(前週 +18,372)

SMT インデックスバランスOP +8,100(前週 +6,528)

世界経済インデックスファンド +13,817(前週 +10,942)

となっています。

 

私が保有する投資信託はトータルリターンプラスであります。先週は日本株と先進国新興国の全て資産増でした。毎月のルールに従い、今月9月も投資資金をNISA口座に入金し、上記の投資信託を購入しました。投資信託は長期的に投資のプロに運用してもらう人任せの運用なので、気楽ですね。2016年から始め、早いもので3年ほど経ちました。「継続は力なり」淡々と積み立てていくことで、ローリスク ハイリターンとなり、解約するまではどうなるかわかりませんので、資産が順調に増えているときに、出口もしっかり考えていきたいと思います。

引き続き、投資元金が少ないとなかなか資産が増えないので、米国のETF購入、VOO,VYM,HDV,SPYDの購入をしていきます。資産評価合計が、3桁万円となりました。


資産評価合計 1,035,032円(2019.9.19時点)

先月比 +71,988円(+7.48%)


トータルリターン +77,936円

 

 

私のポートフォリオは 日本20% 先進国60% 新興国20% 合計100% と決めています。

現状の保有比率は日本15.68%→15.78% 先進国48.71%48.58% 新興国18.54%18.70% (2019.9.19時点)となっています。日本が微増、先進国も微減、新興国は微増となりました。先進国が頑張った結果です。引き続きコツコツと先進国の投入資金を少し多めにして着々とポートフォリオを作り上げていきたいと思います。

※保有比率は国内、先進国、新興国債権そして国内REIT、海外REITを含めて合計100%となります

 

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dポイント運用成績公開【1年3ヶ月目】

こんばんは。鈴木らめるです。

私は2018年6月から、NTTドコモのdポイント投資をしています。

 

直近のアクティブコースの運用成績(2019.9.13 時点)は以下の通りです。

(以下画像です)

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運用ポイント 21,759 P

合計損益 +559 P

 

直近のテーマ運用の成績(2019.9.13 時点)は以下の通りです。

(以下画像です)

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運用ポイント 626 P

合計損益 +26 P

 

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合計 運用ポイント 22,385 P

合計損益 +585 P 

 

ポイントの自動積立は出来ないので、手動で追加ポイント投資をしています。

 

 

前回の過去記事です。テーマ運用について記事にしています。

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保有株含み損益(2019.9.12 現在の資産状況)

こんばんは。鈴木らめるです。

今朝は涼しい風とカラッとした日差しに秋の季節を感じました。朝晩は少しずつ涼しくなりそうですね。夏っぽいことしなかった2019年の夏…。


9月も第一週が終わり、先週はダウ平均が逆三尊を形成し、米国レーバーデーの3連休明けに下げました。翌日はダウナス反発、日経平均株価 節目の21,000円台回復しました。売買代金も2億4,000万円台と戻り足。一昨日は、日経平均株価 約9ヶ月ぶりの6連騰となりました。そして本日は、海外投資家買い越し、約1年ぶりの8連騰。問題はメジャーSQ後がどうなるか動向注視ですね。 

  

さて、先週の売買は以下の通りです。

 

買い 

・日本管財(9728)
・NEXT FUNDS 野村日本株高配当70連動上場投信(1577)

 

売り 

三菱ケミカルホールディングス(4188) 

オリックス(8591)

 

配当金

ツカダ・ グローバルホールディング(2418)

JT(2914)

 

合計 8,200円(税引き前) 

 
クオカード
ツカダ・グローバルホールディング(2418)から、500円分

 

総合計 配当金 8,200円 + クオカード 500円分 = 8,700円(税引き前)

 

資産状況(2019.9.12 現在の資産状況)

含み損益 -22,763円

 

保有株の銘柄の入れ替えはありましたが、24銘柄(2019.9.12時点)になりました。少しずつ含み損が減っています(嬉しい)

 

下がれば上がる…日経平均株価も連騰しましたが、引き続き警戒しつつ、無駄な取引はしないようにしたいところ。

 

トランプ砲に注視し、細かく利確しつつ、ついていく取引…。

 

「利食い千人力」

 

株式投資は「買い」「売り」「動かない」先行きのわからない相場「休むも相場」なんですが、日々の値動きに揺さぶられます。日経平均株価も自律反発しながらも、これから控える消費税増税の消費の落ち込みも含め、年内は様子を見つつ、こんな時に上がる銘柄をチエックし、少しずつ仕込みをしていきたい。

 

狼狽売りは避け、焦らずコツコツとマイルールに従って微増でも右肩上がりで今月9月を終われるようにしたいと思います。

 

では今週もラスト1日、明日も頑張っていきましょう!!

 

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いよいよ消費税率は10%へ。キャッシュレス決済でポイント&キャッシュバック還元!

こんばんは。鈴木らめるです。

2019年10月に消費税率10%の増税が予定されています。日付の変わる時間帯前後は何かと混乱しそうですね。 

(以下画像です)

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最近、良く耳にする軽減税率と混同しそうな、消費税には経過措置が設けられています。

※消費税の経過措置とは「税率変更の前後にまたがる取引についての取り扱い」をまとめたものです

 

経過措置について

・電車定期券や映画館、演劇等の前売り券等、2019年9月までに購入したものについては旧税率を適用

・電気、ガス、水道などのインフラ料金の中には期間が区切られていないものもあります。2019年10月31日までに支払い料金が確定するものについては旧税率を適用

他にも、定期購読しているものや定期保守契約等、明細の確認は必要ですね。

 

私たち消費者もすでに混乱状態です(汗)

 

理解していることは、2019年10月から消費税8%から10%へ引き上げられ増額される予定である。

※食料品は8%の据え置き

 

今回の消費増税に合わせて、クレジットカード等のキャッシュレス決済を利用した消費者に対して、購入金額の2%もしくは5%分をポイントやキャッシュバックで還元する期間限定(2019年10月から2020年6月までの9ヶ月間)の施策を行うようです。

 

ポイント還元となる対象について

・クレジットカード

・コード決済(QRコード、バーコード)

・電子マネー

 

(以下画像です)

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自分に合った高還元キャッシュレス決済を見つけて、賢く家計管理しよう!(過去記事です)

www.stockinvestment0720.com

  

還元率は対象店舗によるので、いち消費者として判断は難しいと思います。店頭に「還元率 5%」など掲示して欲しいものです。

 

(以下画像です)

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例…中小小売店、飲食店等(還元率 5%)大手のチェーン店のコンビニ、外食、ガソリンスタンド等(還元率 2%)大企業の百貨店や病院等は還元なしなどetc…

 

(以下画像です)

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店次第…これは消費者にはわかりづらい(泣)

 

さて先日、アメリカン・エキスプレスさんからポイント還元プログラムの封書が郵送されてきました。

(以下画像です)

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封書右下の「CASHLESS」マークのお店なら、日本全国どこでもキャッシュレスで最大5%還元となるそうです。

 

この押し寄せるキャッシュレス決済革命に対応していないお店は今後、顧客離れが懸念され、取り扱うお店では様々な商品の税率の設定に対応したPOSレジ端末が必要となります。お店側も、そして我々消費者側も、このキャッシュレスの波にどう向き合っていくか想像しただけでも頭を悩ましますね。

 

(以下画像です)

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たまに行く職場近くの居酒屋さんやカレー屋さんではタブレットによるPOS端末で、ある程度の電子マネーに対応しているのを最近見かけるようになりました。

(以下画像です)

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上記の画像はキャッシュレス決済の利用の現状です。年代別の分け方がどうかと思いますが、利用意向は次のようなデーターがあります。

 

10代はQRコード決済率が高く、年齢が上がるごとに利用手段の数が増えています。

40代の私も混乱して試行錯誤を繰り返しているのだから、10代からキャッシュレス決済が定着してるとは考えづらい。

QRコード決済を選ぶのも、LINEの友達追加で慣れている。そしてiPhoneなら、カメラ機能を起動してかざすだけでリンク先へ進めることもあるのかなと思われます。

 

年齢が上がるごとにクレジットカードやSuica等の交通電子マネーでの支払いは、ある程度定着してると私は思っているので、キャッシュレスの利便性を実感することが「脱現金化」への一歩となるはずです。

 

現在、私が利用している「キャッシュレスアプリ」は4つとなります。

・PayPay

・d払い

・LINE Pay

・メルペイ

※上から順番に利用度の高いアプリとなります

 

PayPayチャンス(以下画像です)

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上記のように「PayPay」ではボーナスが当たったりもします。

 

ここ最近では「20% キャッシュバック」のキャンペーンを始めた<JCBのクレジットカード(QUICPay)>での決済、かざすだけの簡単な決済なら交通系電子マネー(Suica)で自販機のジュースを購入の際は私は利用しています。

 

(以下画像です)

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また、クレジットカード(VISA)をお持ちの方はタダチャンの利用を考えてみてはいかがでしょうか。下記のキャンペーンは2019年12月29日までの期限となっています。

 

(以下画像です)

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乱立する◯◯Pay。どんどん増え続け、管理出来ない状態になりつつあります。今回の消費増税を機会に日ごろの生活リズムを見直し、ポイント活動を楽しみながら、やりたい方だけ、キャッシュレス決済をすれば良いと思います。不安な方や面倒だなと思う方は私のブログの記事を見て、少しずつチャレンジしていくと当たり前のように慣れていきますよ。

私はキャッシュレス決済は当たり前のように日常的に利用して、キャンペーンも期限をみながらエントリーして、「〇〇を買うなら、どこのお店で〇〇のアプリで決済する」と決めて買い物をしていますので、無駄な買い物をしなくなりましたし、時間の使い方も効率よくなりました。

 

お買い物は必要なものだけ買う!アプリを使うために買い物をするわけではない!いつもの買い物で、ポイントやキャッシュバックを得て、アプリで家計管理もできるので貯金も出来てやらない理由はありませんね。

 

脱現金化を目指して、キャッシュレスの生活をenjoyしたいと思います。

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保有投資信託の含み損益(2019.9.9時点)

私が保有する投資信託の含み損益(2019.9.9時点)は以下の通りです。 

 

<資産状況>

SMT JPX日経400 +863(前週 -1,144

SMT TOPIXインデックス +537(前週 -1,277

SMT G株式インデックス +23,617(前週 +18,131)

SMT 新興国インデックス -4,176(前週 -8,339

SMT 米国株配当貴族INDEX +18,372(前週 +13,395)

SMT インデックスバランスOP +6,528(前週 +4,221)

世界経済インデックスファンド +10,942(前週 +7,025)

となっています。

 

私が保有する投資信託はトータルリターンプラスであります。先週は日本株と先進国新興国の全て資産増でした。毎月のルールに従い、今月9月も投資資金をNISA口座に入金し、上記の投資信託を購入します。投資信託は長期的に投資のプロに運用してもらう人任せの運用なので、気楽ですね。2016年から始め、早いもので3年ほど経ちました。「継続は力なり」淡々と積み立てていくことで、ローリスク ハイリターンとなり、解約するまではどうなるかわかりませんので、資産が順調に増えているときに、出口もしっかり考えていきたいと思います。

引き続き、投資元金が少ないとなかなか資産が増えないので、米国のETF購入、VOO,VYM,HDV,SPYDの購入をしていきます。ようやく3桁万円が見えてきました。


資産評価合計 988,772円(2019.9.9時点)

先月比 +25,728円(+2.67%)


トータルリターン +56,683円

※今回からトータルリターンの金額を記載していきます

 

 

私のポートフォリオは 日本20% 先進国60% 新興国20% 合計100% と決めています。

現状の保有比率は日本15.76%→15.68% 先進国48.69%48.71% 新興国18.37%18.54% (2019.9.9時点)となっています。日本が微減、先進国も微増、新興国は微増となりました。先進国が頑張った結果です。引き続きコツコツと先進国の投入資金を少し多めにして着々とポートフォリオを作り上げていきたいと思います。

※保有比率は国内、先進国、新興国債権そして国内REIT、海外REITを含めて合計100%となります

 

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米国ETFの含み損益(2019.8月資産状況)

おはようございます。鈴木らめるです

米国ETFの含み損益(2019.8月資産状況)は以下の通りです。先月8月からデビューしたばかりなので、口数は少ないです。少しずつ資金移動して、ドル転しつつ、以下の米国ETFをコツコツと買い増して米国高配当株の恩恵を得たいと思っています。

 

先月8月の保有外国株は以下の通りです。

 

SPDR S TR/S&P 500 米国高配当株式ETF( HIGH DIVID ETF)SPYD
保有株(口)数 6株

 

ブラックロック(BLACK ROCK)米国高配当株ETF(HDV)
保有株(口)数 2株

 

バンガード(vanguard)米国高配当ETF(VYM)
保有株(口)数 3株

 

バンガード(vanguard)S&P 500ETF(VOO)
保有株(口)数 1株

 

評価額合計 97,413円(2019.8.31時点)

 

東証上場のSPDR S & P 500 ETF(1557)は国内株式の方へ入れています。

 

過去記事です。 

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いずれは、米国個別株への投資も検討しています。

 

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保有株含み損益(2019.8月資産状況)

こんばんは。鈴木らめるです。

暑さもひと段落。皆さまはお変わりないでしょうか。夏の疲労感から、体調が優れない方も多いようですので、くれぐれもお体をご自愛ください。ブログの更新が遅く、昨日は日経平均株価バブル上げでしたね!

 

早速、年間成績から発表!

 

2019年 年間成績(以下画像です)

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資産は、増加率 +38.40%(2019.1.4~2019.8.31)とトータルで増えています。

 

先月8月の相場は注意を要する月「魔の8月」と言われ、夏枯れの薄商いの中、急な変動を起こす月と言われています。日本株は外国人投資家の保有比率が高いので、外国人投資家がお休みに入るこの時期は薄商いとなり、値動きが鈍くなりますので「夏枯れ相場」は起こりやすいと言われています。

9月相場もスタートしましたが、相変わらず薄商いが続き、動きづらい展開が続いています。アベノミクス効果は乏しく、円高株安、約1ヶ月後の消費増税も控え、出遅れ銘柄以外は上昇の期待は引き続き難しいかもしれませんね。

※昨日、ブログをUP予定でした(汗)

 

マンガでわかる「消費増税」

 

保有株含み損益(2019.7月資産状況)過去記事も合わせてご覧ください。

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さて、先週の売買は以下の通りです。

 

買い 

・NEXT FUNDS 野村日本株高配当70連動型上場投信(1577)NEW

・日本管財(9728)NEW

 

売り 

三菱ケミカルホールディングスグループ(4188)

※一部利確

オリックス(8591)

※一部利確

 

 

8月の売買は以下の通りです。

買い

・三菱商事(8058)

オリックス(8591)

三菱ケミカルホールディングスグループ(4188)

・蔵王産業(9986)

JXTGホールディングス(5020)

システムズ・デザイン(3766)

・インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(3298)

・投資法人みらい(3476)

SPDR S & P 500 ETF(1557)

 

売り

日産自動車(7201)

明豊ファシリティワークス(1717)

三菱ケミカルホールディングスグループ(4188)

九州リースサービス(8596)

TOKAIホールディングス(3167)

ツカダ・グローバルホールディング(2418)

JXTGホールディングス(5020)

みずほフィナンシャルグループ(8411)

セントケア・ホールディング(2374)

SPDR S & P 500 ETF(1557)

・インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(3298)

 

 

資産状況(2019.8月資産状況)

含み損益 -136,853円

 

保有株は銘柄の入れ替えはありましたが、22銘柄(先月7月 23銘柄)になりました。

 

配当金

日本毛織(3201)

ファーマライズホールディングス(2796)

SPDR S & P 500 ETF(1557)

合計 2,710円(税引き前)

 

クオカード

日本毛織(3201)

TOKAIホールディングス(3167)

合計 1,000円分

 

総合計 配当金∔クオカード = 3,710円(税引き前)

 

 

保有している株は以下の22銘柄(先月7月 23銘柄)となります。

・三菱商事(8058)

セントケア・ホールディング(2374)

・蔵王産業(9986)

ファーマライズホールディングス(2796)

JT(2914)

TOKAIホールディングス(3167)

三菱ケミカルホールディングス(4188)

オリジナル設計(4642)

日本空調(4658)

システムズ・デザイン(3766)

センコーグループホールディングス(9069)

オリックス(8591)

NTTドコモ(9437)

ヤマダ電機(9831)

日本毛織(3201)

SPDR S & P 500 ETF(1557)

JXTGホールディングス(5020)

・三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)

・三菱UFJリース(8593)

・丸紅(8002)

・インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(3298)

・投資法人みらい(3476)

 

 

9月の株価はどうなるか。9月のアノマリー「5月に株を売って9月に帰って来い」9月が底となるか。米国では9月底値というアノマリーもあるが、、「秋には魔物が住む」9月は彼岸底と言い、一年のうちで株価が下がりやすい月と言われています。

 

今月「9月は買い時か!」トランプ砲についていきながら、短期的には上げ基調かと思います。

 

株式投資は「買い」「売り」「動かない」先行きのわからない相場「休むも相場」令和相場スタートから素人には難しい相場が続いていますので、保有株の毎日の気配値のチェックをしながら様子見だけして大引け後に確認することが多いです。

狼狽売りは避け、9月も焦らずコツコツとマイルールに従って微増でも右肩上がりで終われるように慎重に取引したいと思います。

 

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保有投資信託の含み損益(2019.8月資産状況)

私が保有する投資信託の含み損益(2019.8月資産状況)は以下の通りです。 

 

<資産状況>

SMT JPX日経400 -1,144(前週 +1,041)

SMT TOPIXインデックス -1,277(前週 +1,131)

SMT G株式インデックス +18,131(前週 +29,104)

SMT 新興国インデックス -8,339(前週 +1,718)

SMT 米国株配当貴族INDEX +13,395(前週 +20,523)

SMT インデックスバランスOP +4,221(前週 +7,646)

世界経済インデックスファンド +7,025(前週 +14,184)

となっています。

 

私が保有する投資信託はトータルリターンプラスであります。先週は日本株と先進国新興国の全て資産減でした。毎月のルールに従い、今月9月も投資資金をNISA口座に入金し、上記の投資信託を購入します。投資信託は長期的に投資のプロに運用してもらう人任せの運用なので、気楽ですね。2016年から始め、早いもので3年ほど経ちました。「継続は力なり」淡々と積み立てていくことで、ローリスク ハイリターンとなり、解約するまではどうなるかわかりませんので、資産が順調に増えているときに、出口もしっかり考えていきたいと思います。

引き続き、投資元金が少ないとなかなか資産が増えないので、NISA口座での米国のETF購入も準備中です。VOO,VYM,HDV,SPYDの購入をしていきます。


資産評価合計 963,044円(2019.8.31時点)

先月比 -18,817円(-1.92%)


トータルリターン +32,012円

※今回からトータルリターンの金額を記載していきます

 

保有投資信託の含み損益(2019.7月資産状況)過去記事も合わせてご覧ください。

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私のポートフォリオは 日本20% 先進国60% 新興国20% 合計100% と決めています。

現状の保有比率は日本15.73%→15.76% 先進国48.65%48.69% 新興国18.64%18.37% (2019.8.31時点)となっています。日本が微増、先進国も微増、新興国は微減となりました。先進国が頑張った結果です。引き続きコツコツと先進国の投入資金を少し多めにして着々とポートフォリオを作り上げていきたいと思います。

※保有比率は国内、先進国、新興国債権そして国内REIT、海外REITを含めて合計100%となります

 

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ツカダ・グローバルホールディング(2418)から中間配当金と株主優待券(他クオカード)が到着しました!

おはようございます。鈴木らめるです。

ツカダ・グローバルホールディング(2418)から中間配当金と株主優待券(他クオカード)を頂きました。

 

(以下画像)

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私は100株保有でしたので、中間配当金 500円(1株あたりの配当金 5円)とクオカード、株主優待券を頂きました!

こちらの配当金も株購入資金として再投資します。

 

株主優待について

毎年6月30日、12月31日の権利日までに1単元(100株)以上保有をするといただけます。

年2回、優待券とクオカードを頂けるのは嬉しいですね。

※優待券とクオカードは毎年9月上旬、3月下旬頃到着予定です

 

1単元(100株)以上の株式保有

・500円分のクオカード、株主優待券1枚 

2単元(200株)以上の株式保有

・1,000円分のクオカード、株主優待券1枚

 

ツカダ・グローバルホールディング(2418)について

ツカダ・グローバルホールディングは今後の取り組みとして2020年「キンプトン新宿 ホテル(仮称)」を開業予定です。

1.婚礼事業

2.ホテル事業

3.W&R事業

 

婚礼事業を中心に結婚式場の運営を主力とする会社です。最近では、ホテル事業を拡大中です。宿泊部門において稼働率・単価が堅調に推移しています。しかし、ホテルの婚礼の施行組数は減少しており、ホテル事業の売上高は減少傾向にあります。

またW&R事業の売上高は増加傾向にあります。これも来年2020年の東京五輪もありますし、フィットネスクラブの需要は今後もありそうです。会員取り込み次第です。

 

過去記事もご覧ください。

www.stockinvestment0720.com

 

ツカダ・グローバルホールディングは配当金は少し物足りないものの、2単元以上の保有で年2回クオカード(1,000円分)頂けるのは良いですね。また自社グループ運営の施設飲食店が30%割引になります。(二つ星☆☆の名店¨分とく山のホテル インターコンチネンタル 東京ベイの店舗で使用可能です)

  

必要な投資額は10万円以下で、直近では6万円以下なので購入しやすいですし、株価も比較的安定した値動きなので長期的な保有もイイかもです。

 

私は他に欲しい銘柄があり、今回売り切りましたので現在は保有していません。また余力が出来ましたら購入を検討したいと思います。

 

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JT(日本たばこ産業 : 2914)から中間配当金と裏株主優待品の申込書が届きました!

こんばんは。鈴木らめるです。

JT(日本たばこ産業 : 2914)から中間配当金と低温加熱型たばこ用デバイス(スターターキット)の申込書が届きました。

 

(以下画像です)

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私は100株保有ですので、中間配当金 7,700円(1株あたりの配当金 77円)を頂きました。

こちらの配当金も株購入資金として再投資します。

 

JT(日本たばこ産業 : 2914)について

・たばこ事業(国内、海外)

・医薬事業

・加工食品事業

 

JTは「プルーム」ブランド3製品が日本全国のコンビニ及びたばこ販売店で販売開始!

 

・プルーム・テック

・プルーム・テック・プラス

・プルーム・エス

 

加工食品もレンチン調理のできる新商品や既存商品のリニューアルもしています。

 

(以下画像です)

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100株以上の株式保有で「テーブルマーク 魚沼水の郷工場」の見学に参加できます。

最寄駅はJR浦佐駅とスキー場も近いので、新潟の山々の風景も楽しめそうです。

・参加費 無料

※応募は抽選となります

 

JTのグループ会社のテーブルマーク株式会社は冷凍麺、冷凍米飯、パックごはん、焼成冷凍パン等の主食を事業の柱としている会社です。「魚沼水の郷工場」は2010年11月に稼働を始め、冷凍うどんとパックごはんを製造しています。

 

 

株主優待について

保有株式数に応じて、優待商品を選べます。

※新優待の制度が12月末の権利確定月1回(1年以上の株式保有が条件)となりました

 

(以下画像です)

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・Aコース(100株以上200株未満の保有)1,000円相当のグループ製品

・Bコース(200株以上1,000株未満の保有)2,000円相当のグループ製品

・Cコース(1,000株以上2,000株未満の保有)3,000円相当のグループ製品

・Dコース(2,000株以上保有)6,000円相当のグループ製品

※JTカレンダー(保有株式数問わず)

 

こちらの優待の申込書は期限までに事務局に到着し、記入の不備がなければ希望した優待商品が9月下旬から10月下旬に届く予定です。

期限までに事務局に申込書が届かなかった場合(申し込みなかった場合含む)10月末以降に順次届く予定です。

※JTカレンダーは送付を期限内に希望された方のみ11月下旬から12月上旬に届く予定です

 

関連テーマとして

・JPX日経400

・電子たばこ

・冷凍食品

・医療、医薬品

・なでしこ銘柄

他となります。

 

関連テーマ株として

・トランザクション

・日本水産

・マルハニチロ

・味の素

・トヨタ自動車

・三菱UFJフィナンシャルグループ

・NTT

・ソフトバンクグループ

・NTTドコモ

・ファナック

・ホンダ

・三井住友フィナンシャルグループ

・みずほフィナンシャルグループ

・KDDI

・デンソー

・キャノン

・ファーストリテイリング

・セブン&アイ

他となります。

 

購入取得単価 2,630円 株価 2,215円(2019.9.3終値)

権利確定月 6月 / 12月(年2回)株主優待有り

予想PER 10.29倍 予想PBR 1.50倍

予想配当利回り 6.95%

 

JTの株価はここ3年くらい下がり傾向にあります。株価の推移を遡ってみると、2,000円くらいまで下がりそうです。

 

国内のたばこの売上が減少、海外のたばこの売上は横ばい。私の周囲の喫煙者はIQOS、gloと電子たばこを吸っている方が多いです。また、喫煙所も数年前から撤去、コンビニの店前にあった置き灰皿も撤去され、飲食店も紙たばこはNG(IQOSはOK)と愛煙者にとって肩身の狭い環境になりつつあります。

 

財務状況としてはJTは自己資本比率も高く、借金も少ないキャッシュリッチ企業です。

配当性向としては70%以上となり、増配は厳しそうです。私も株主として、配当利回りの高さが魅力的な銘柄のひとつですので長期的に保有を考えていますが、今後の増配はどうなるか見守りつつ、株価を見ながら買い増しも検討中です。

 

1年以上継続保有の会社が増えていますね。次回の株主優待品は何にしようか楽しみです。

 

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