個人投資家 鈴木らめるの資産運用ブログ

高卒40代兼業サラリーマン投資家です。日本株/米国株/ETF/投資信託の入金投資法で資産運用していきます。

システムズ・デザイン(3766)から期末配当金を頂きました!


こんばんは。鈴木らめるです。

システムズ・デザイン(3766)から期末配当金を頂きました。

(以下画像です)

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システムズ・デザイン(3766)について

システム開発、データ入力などアウトソーシングサービスを提供する会社です。昨年2018年度に大幅な増益予想で株価が上がり、知識検索型のAIサービスの提供を開始し、IBMの「ワトソン」を利用したコールセンター業務のサービスをソフトバンクグループ(9984)と協業で展開しています。またIDカードの受託発行などを手掛けるフォーを完全子会社しており、IDカード分野への事業領域の拡大および、フェリカカード発行技術の新たな活用分野の創出を図っています。

 

関連テーマとして

・コールセンター

・IT関連

・アウトソーシング

・ソフト・システム開発

・ビッグデータ

・人工知能

等となります。


関連テーマ株として

・りらいあ

・ベネフィット・ワン

・アイケイ

・レカム

・AMI

・コラボス

・パイプドHD

・デジタルアーツ

・ドーン

・ラクーンHD

・イメージワン

・ネオス

・FFRI

・システム情報

・ジョルダン

・ITbook

・豆蔵ホールディングス

・パソナグループ

・うるる

・ヒトコムHD

・RPA

・ダブルスタンダード

・NTTデータ

・ブロードバンドタワー

・メタップス

・パークシャ

・ロゼッタ

・IXナレッジ

・サイバネットシステム

等となります。

 

購入単価 635円 株価 620円(2019.7.17 終値)

権利確定月 3月

予想PER 20.72倍 予想PBR 0.55倍 予想配当利回り 2.08%

 

私は100株 1,300円(1株あたりの配当金13円)を頂きました。

こちらの配当金も株購入資金として再投資します。


株価は冴えずヨコヨコとあまり動きはありませんが、消費税増税の特需があった銘柄として、復活を期待しています。

 

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保有投資信託の含み損益(2019.7.12時点)

私が保有する投資信託の含み損益(2019.7.12時点)は以下の通りです。 

 

<資産状況>

SMT JPX日経400 +1,653(前週 +575)↑

SMT TOPIXインデックス +1,727(前週 +540)↑

SMT G株式インデックス +28,053(前週 +23,559)↑

SMT 新興国インデックス +1,964(前週 +1,754)↑

SMT 米国株配当貴族INDEX +17,196(前週 +14,238)↑

SMT インデックスバランスOP +7,828(前週 +6,275)↑

世界経済インデックスファンド +13,733(前週 +11,809)↑

となっています。

 

私が保有する投資信託はトータルリターンプラスであります。先週は日本株と先進国、新興国の全てが資産増となりました。毎月のルールに従い、今月7月も投資資金をNISA口座に入金し、上記の投資信託を購入します。投資信託は長期的に投資のプロに運用してもらう人任せの運用なので、気楽ですね。2016年から始め、早いもので3年ほど経ちました。「継続は力なり」淡々と積み立てていくことで、ローリスク ハイリターンとなり、解約するまではどうなるかわかりませんので、資産が順調に増えているときに、出口もしっかり考えていきたいと思います。

引き続き、投資元金が少ないとなかなか資産が増えないので、NISA口座での米国のETF購入準備中です。VOO,VYM,HDV,SPYDの購入をしていきます。


資産評価合計 955,234円(2019.7.12時点)

先月比 +15,317円(+1.63%)
トータルリターン 合計 +72,154円(2019.7.12時点)

 

私のポートフォリオは 日本20% 先進国60% 新興国20% 合計100% と決めています。

現状の保有比率は日本16.05%→15.98% 先進国48.15%48.47% 新興国18.74%18.52% (2019.7.12時点)となっています。日本が微減、先進国も微増、新興国は微減となりました。日本と新興国が資産減となり、先進国が頑張った結果です。先進国の投入資金を少し多めにして着々とポートフォリオを作り上げていきたいと思います。

 

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保有株含み損益(2019.6月資産状況)

こんばんは。鈴木らめるです。

早いもので上半期も終わり、7月下半期スタートしました。梅雨の晴れ間、涼しく過ごせるのは有難い。参院選の期日前投票始まりました。今週、投票して来たいと思います。

 

さて、6月の第1週、日経平均はようやく上昇となり、5週ぶりの令和に入り初めての週間での上昇となりました。

6月は100を超える銘柄が、株主優待の権利を取得できる比較的銘柄数の多い月。5月の株式市場の低迷もあり、配当利回りが高い(4%)を上回る銘柄が増えています。

 

今年2019年の年間成績(以下画像です)

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昨年の大きな下落から右肩上がりで資産は増加率+27.94%(対象期間 2019.1.4〜2019.6.30)とトータルで増えています。

 

前回も記事にしましたが、日経平均の方向感が見えてくるのは夏以降、年後半となりそうですね。しばらくは戻り相場を期待しています。

 

6月の格言アノマリー「ボーナス時期は株が上がる」1年で最も高値をつけやすいといわれています。

 

理由としては…

・ボーナス時期

・配当金、株主優待権利取り

・7月初旬に迎えるETF決算の分配金狙いの買い

 

保有株含み損益(2019.5月資産状況)過去記事も合わせてご覧ください。

www.stockinvestment0720.com

 

7月の相場格言は「七夕天井・天神底」と言われています。参院選もスタートし、選挙後は材料出尽くしで売られる傾向もありますので、慎重に取引していきたいところ。サマーラリーを期待して買い場探しをしています。

 

 

さて、6月の売買は以下の通りです。

買い 

SPDR S & P 500 ETF(1557)NEW

・三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)NEW

 

売り 

ラ・アトレ(8885)

 

 

資産状況(2019.6月資産状況)

含み損益 -222,738円

 

保有株は銘柄の入れ替えはありましたが、20銘柄になりました。

 

 

保有している株は以下の21銘柄となります。

明豊ファシリティワークス(1717)

・日特建設(1929)

セントケア・ホールディング(2374)

ツカダ・グローバルホールディング(2418)

ファーマライズホールディングス(2796)

・JT(2914)

TOKAIホールディングス(3167)

・システムズ・デザイン(3766)

三菱ケミカルホールディングス(4188)

オリジナル設計(4642)

日本空調(4658)

・モーニングスター(4765)

日産自動車(7201)

みずほフィナンシャルグループ(8411)

オリックス(8591)

九州リースサービス(8596)

NTTドコモ(9437)

ヤマダ電機(9831)

日本毛織(3201)

SPDR S & P 500 ETF(1557)NEW

・三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)NEW

 

 

株式投資は「買い」「売り」「動かない」先行きのわからない相場「休むも相場」令和相場スタートから素人には難しい相場ですので、最近は気配値のチェックとちょこちょこ見ながら様子見だけして大引け後に確認しています。

狼狽売りは避け、7月も焦らずコツコツとマイルールに従って微増でも右肩上がりで終われるようにしたいと思います。

 

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受取配当金(2019.6.30時点)

こんばんは。鈴木らめるです。

 

今年2019年の受取配当金(1月〜6月)は以下の通りです。

税引き後 合計 73,742円となりました。毎年少しずつですが、資産が頂ける配当金が増えて嬉しい限りです。

 

さて先月6月に頂いた配当金は以下の通りです。

税引後 合計 34,175円でした。

株主優待品のクオカード 2枚(1,500円相当)

 

6月は、合計 配当金 34,175円+クオカード 2枚(1,500円相当)で、35,675円でした。

 

 

配当金を頂いた銘柄

オリックス(8591)

みずほフィナンシャルグループ(8411)

三菱ケミカルホールディングス(4188)

明豊ファシリティワークス(1717)

NTTドコモ(9437)

日本空調(4658)

日産自動車(7201)

・システムズ・デザイン(3766)

セントケア・ホールディング(2374)

・カーディナル(7855)

JXTG(5020)

TOKAIホールディングス(3167)

ヤマダ電機(9831)

九州リースサービス(8596)

・城南進学研究社(4720)

 

(以下画像です)

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昨年2018年の受取配当金(1月〜12月)は以下の通りです。

税引後 合計 33,667円 でした。

 

一昨年2017年の受取配当金(1月〜12月)は以下の通りです。

税引後 合計 3,829円 でした。

 

受取配当金(2018年)過去記事も合わせてご覧くださいませ。

www.stockinvestment0720.com

 

 

定期的に入金される配当金は嬉しいものです。株価の暴落時のインカムゲイン投資は心を穏やかにさせてくれます。

 

私は議決権行使書を全てポストへ投函しています(以下画像です)

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今年2019年も下半期となりました。年末に向けて、引き続き余力資金を確保して、高配当株の購入やJ-REITによる分配金等、アセットクラスの分散も考えていきたいと思います。

 

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保有投資信託の含み損益(2019.6月資産状況)

私が保有する投資信託の含み損益(2019.6月資産状況)は以下の通りです。 

 

<資産状況>

SMT JPX日経400 +575(前週 +209)↑

SMT TOPIXインデックス +540(前週 +211)↑

SMT G株式インデックス +23,559(前週 +24,424)

SMT 新興国インデックス +1,754(前週 949)↑

SMT 米国株配当貴族INDEX +14,238(前週 +15,287)

SMT インデックスバランスOP +6,275(前週 +6,352)

世界経済インデックスファンド +11,809(前週 +11,298)↑

となっています。

 

私が保有する投資信託はトータルリターンプラスであります。先週は日本株と先進国、新興国の全てが資産増となりました。毎月のルールに従い、来月7月も投資資金をNISA口座に入金し、上記の投資信託を購入します。投資信託は長期的に投資のプロに運用してもらう人任せの運用なので、気楽ですね。2016年から始め、早いもので3年ほど経ちました。「継続は力なり」淡々と積み立てていくことで、ローリスク ハイリターンとなり、解約するまではどうなるかわかりませんので、資産が順調に増えているときに、出口もしっかり考えていきたいと思います。

引き続き、投資元金が少ないとなかなか資産が増えないので、NISA口座での米国のETF購入準備中です。VOO,VYM,HDV,SPYDの購入をしていきます。


資産評価合計 939,917円(2019.6.28時点)

先月比 +55,853円(+6.32%)

 

保有投資信託の含み損益(2019.5月資産状況)過去記事も合わせてご覧ください。

www.stockinvestment0720.com

 

私のポートフォリオは 日本20% 先進国60% 新興国20% 合計100% と決めています。

現状の保有比率は日本15.97%→16.05% 先進国48.34%48.15% 新興国18.65%18.74% (2019.6.28時点)となっています。日本が微増、先進国も微減、新興国は微増となりました。日本と新興国が頑張った結果です。先進国の投入資金を少し多めにして着々とポートフォリオを作り上げていきたいと思います。

 

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テーマ運用を始めました!dポイント投資の運用成績公開【1年経過】

こんばんは。鈴木らめるです。

私は昨年2018年6月から、NTTドコモのdポイント投資(アクティブコース)をしています。早いもので1年が経ちました。

 

直近の運用成績(2019.6.28時点)は以下の通りです。

 

(以下画像です)

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運用成績は日経平均株価の暴落とともにマイナスに転落していましたが、少しずつ上げ下げと日経平均株価のように一喜一憂しています。毎月3〜4回追加積立を100Pずつしていました。

 

ようやくプラスに転換したものの、上値は重く運用ポイントは増えていますが、合計損益は微益となっています。

 

 

(以下画像です) 

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運用ポイント 21,268 P

合計損益 + 268 P(2019.6.28時点)

 

 

私のdポイントの貯め方はドラッグストアのマツモトキヨシの傘下の(ぱぱす)で主にdポイントをゲットしています。

 

私は2つあるコース(アクティブ、バランスコース)のうちアクティブコースで運用しています。

 

ちなみに、dポイントを運用できる「ポイント投資」はロボアドバイザーを運営する「お金のデザイン」の投資信託にポイント数が、連動します。

 

 

今回は先日2019.6.24からスタートした新たに追加された「テーマ運用」に100P追加してみました。

 テーマの一覧

・コミュニケーション

・ヘルスケア

・生活必需品

・日経225

・新興国

 

(以下画像です)

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上記の5テーマの中で、テーマは「生活必需品」にしました。

 

 

【一部機能の変更】がありました。

(以下画像です)

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・ポイントの追加 / 引出  コース変更の注文反映タイミングの変更

・注文の反映タイミング

 

変更前

即時反映

 

変更後 

おまかせテーマ(日経225)当日18時頃

テーマ(日経225以外)翌営業日18時頃

 

【注文ステータス】について

(以下画像です)

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・1日に追加可能な運用ポイントの制限を廃止

※ただし、1回に追加できるポイントの上限は99,900ポイントとなります。

※これまでの合計損益の表示は後日対応とのこと。

 

 

dポイント投資とは?ご興味のある方はご覧ください(過去記事です)

www.stockinvestment0720.com

 

dポイント投資の運用成績公開(10ヶ月目)の過去記事です。

www.stockinvestment0720.com

 

dポイント投資の運用成績公開(6ヶ月目)の過去記事です。

www.stockinvestment0720.com

 

私は国内個別株と投資信託(日本、先進国、新興国、REIT他)を運用しています。ポイント投資はほったらかしでポイントが増えたり減ったりするだけなので、ポイント投資による運用に慣れてきたら実際に余剰資金で少額から資産運用してみてはいかがでしょうか。

 

私は本業の仕事がありますので、ほったらかしの投資信託から資産運用を始めてみました。

 

投資信託の直近の運用状況(2019.6.22時点)過去記事です。

www.stockinvestment0720.com

 

では、また定期的にポイント投資運用成績をブログにしますので次回もお楽しみに!!

 

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東証上場のスパイダー社の米国株式ETF「SPDR S & P 500 ETF」(1557)を購入しました!

こんばんは。鈴木らめるです。

先日「S&P500 指数」に連動した動きを目指すETF「SPDR S & P 500 ETF」(1557)を1口購入しました。

マネックス証券のプレゼント当選しました(以下画像です)

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「SPDR S & P 500 ETF」(1557)は、東京証券取引所で円貨で購入ができます。

ティッカーコード SPY(1557)

ベンチマーク S&P500指数

信託報酬 年0.09%

決算日 年4回(3、6、9、12月)

売買単位 1口

 

最低購入単価 31,500円〜(東京証券取引所)2019.6.27現在

 

米国のスパイダー社の商品である「SPDR S&P500ETF」について

米国のアップルやマイクロソフトなど大型株(500銘柄)に幅広く投資ができる世界最大の東京証券取引所上場の分散性のある米国株式ETFです。

 

海外の指数なので、為替変動のリスクがあります。購入時より、円安ならリターンが大きいです。円高なら損失の可能性があります。設定日1993年 歴史の長さ、流動性の安定感があるので円貨で購入するなら、おススメです。

 

為替リスクを受けたくない場合には「為替ヘッジあり」の商品があります。国内ETF「上場インデックスファンド米国株式(S&P500)2521 を選ぶと良いと思います。

 

SPDR S&P500 ETF(1557)の手数料

・国内株式同様の手数料(売買時)

※カブドットコム証券なら無料!

・信託報酬 年率 0.09%(ETF保有中)

 

国内ETFの中ではコストは安いのですが、VOOやIVVと比べると2番に近い経費率です。中長期で運用するなら、日本円から外貨に両替し信託報酬の安いVOOの利用が良いですね。

 

外貨への両替、手数料、買いやすさなど考えて今回は円貨での購入をしました。こちらのETFは少しずつ購入しながら、分配金を受け取っていきたいと思います。

 

並行してドル転をコツコツとしてVOO,VYM,HDV,SPYDの購入もしていきたいと思います。

 

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5G時代の幕開け!高配当銘柄のNTTドコモ(9437)から期末配当金を頂きました!

おはようございます。鈴木らめるです。

NTTドコモ(9437)から期末配当金を頂きました。

 

(以下画像です)

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NTTドコモ(9437)について


NTTグループの中核。財務良好であり、携帯電話でマーケットシェア4割強の国内最大手の企業です。

 

関連テーマとして

・通信キャリア

・QRコード

・電子マネー

・コネクテッドカー

・IoT

・5G

・テレワーク

等となります。

 

関連テーマ株として

・ソフトバンク

・KDDI(au)

・沖縄セルラー電話

等となります。

 

購入取得単価 2,990円 株価 2,508円(2019.6.26 終値)

権利確定月 3月 / 9月

予想PER 13.41倍 予想PBR 1.56倍 予想配当利回り 4.76%

 

私は100株 5,500円(1株あたりの配当金 55円)を頂きました。

こちらの配当金も株購入資金として再投資します。

 

1株あたりの配当金

2017年度 100円

2018年度 110円

2019年度 120円

 

しっかりと増配をしているのは評価する点です。自己資本比率も高く、配当性向も株主還元に積極的です。
見通しとしては2019年度は減収を見込むがフリー・キャッシュ・フローは中期的に安定して創出される見通しから「継続的な増配」「機動的な自己株式取得」による株主還元方針とのことです。

 

株価は大幅に下落し、営業収益、利益ともに低下する見込みです。通信料金の値下げが影響しているようです。私はNTTドコモのキャリア携帯電話をずっと使用しているので、通信料金の値下げは有難いです。

 

購入理由としてはキャリア携帯電話であることもありますが、5Gの強みを活かした幅広い未来の実現への貢献を期待して、これからも買い増しをしつつ、応援していきたいと思います。

 

(以下画像です)

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2019.9月の「ラグビーワールドカップ」に合わせて5Gプレサービス。2020年 春に5G商用サービス開始とこれから先の未来にワクワクします。

 

また「契約者から会員へ」の取り組みとして、dポイントクラブ会員を軸とした顧客基盤の拡大もしています。dポイント投資体験や、dポイントを使ったキャッシュレス決済など、話題になっています。

 

 

現在私も利用中のdポイント投資の過去記事です。合わせてご覧くださいませ。

www.stockinvestment0720.com

 

 

今年2019年、消費税増税に伴いキャッシュレス決済による高還元はお得感があるので使わずにはいられません。「d払い」についても触れていますので、下記記事を参考にご覧くださいませ。

www.stockinvestment0720.com

 

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保有投資信託の含み損益(2019.6.22時点)

私が保有する投資信託の含み損益(2019.6.22時点)は以下の通りです。 

 

<資産状況>

SMT JPX日経400 +209(前週 -786)↑

SMT TOPIXインデックス +211(前週 -689)↑

SMT G株式インデックス +24,424(前週 +17,409)↑

SMT 新興国インデックス +949(前週 -4,206)↑

SMT 米国株配当貴族INDEX +15,287(前週 +11,613)↑

SMT インデックスバランスOP +6,352(前週 +3,994)↑

世界経済インデックスファンド +11,298(前週 +6,760)↑

となっています。

 

私が保有する投資信託はトータルリターンプラスであります。先週は日本株と先進国、新興国の全てが資産増となりました。毎月のルールに従い、今月6月も投資資金をNISA口座に入金し、上記の投資信託を購入しました。投資信託は長期的に投資のプロに運用してもらう人任せの運用なので、気楽ですね。
しかし、投資元金が少ないとなかなか資産が増えないので、NISA口座での米国のETF購入準備中です。VOO,VYM,HDV,SPYDの購入をしていきます。

先日、SPDR S&P500ETFを1口購入しました。(NISA口座ではありません)


資産評価合計 939,902円(2019.6.22時点)

先月比 +55,838円(+6.32%)

 

私のポートフォリオは 日本20% 先進国60% 新興国20% 合計100% と決めています。

現状の保有比率は日本16.33%→15.97% 先進国48.15%48.34% 新興国18.36%18.65% (2019.6.22時点)となっています。日本が資産減、先進国も微増、新興国は微増となりました。先進国と新興国が頑張った結果です。先進国の投入資金を少し多めにして着々とポートフォリオを作り上げていきたいと思います。

 

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自分に合った高還元キャッシュレスを見つけて、賢く家計管理しよう!

こんばんは。鈴木らめるです。

今回はスマホアプリを使った話題のスマホ決済についてです。

 

現金決済よりもお得な「キャッシュレス決済」外食チェーンの得な使い方が変わり始めています。

今まではSuica 交通系電子マネーで私は支払いしていました。決済スピードも速いし、何より財布をゴソゴソとお札や小銭を出す必要がなく、手持ちのスマホで簡単にスピーディーに決済できるのですから、使わない手はありません。

 

(以下画像です)

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「キャッシュレス」は支払いのタイミングと方法が異なります。

 

支払うタイミングは3つ

・Suicaなどの先にチャージする「前払い」

・デビットカードなどの即引き落としされる「即払い」

・クレジットカードなどの翌月以降に請求される「後払い」

 

支払い方法は3つ

・カードリーダーに差し込む「接触型」

・カードリーダーにかざすだけの「非接触型」

・スマホなどのQRコードを見せて読み込む「コード決済」

 

接触型

・「前払い」LINE Payカードなどのプリペイドカード

・「即払い」デビットカード

・「後払い」クレジットカード

 

私はプリペイドカードもデビットカードも持っていませんので、「後払い」のクレジットカードを使用しています。

 

非接触型

・「前払い」電子マネー(Suica、WAON、nanaco等)

・「即払い」デビットカード(iD、QUICPay、VISAタッチ決済等)

・「後払い」クレジットカード(iD、QUICPay、VISAタッチ決済)

 

私はデビットカードを持っていないので「前払い」電子マネー Suica、「後払い」クレジットカード(iD、QUICPay)を使用しています。

 

コード決済

・「前払い」コードを使って残高から支払いする(LINE Pay、PayPay、d払い等)

・「即払い」銀行口座利用の(銀行Pay、Origami Pay)

・「後払い」コードを使ってクレジットカードで支払いする(PayPay、楽天ペイ、Origami Pay)コードを使って携帯料金と合算したり、クレジットカードで支払いする(d払い、au PAY)

 

私は「即払い」以外の「前払い」「後払い」LINE Pay、PayPay、d払いを使用しています。

 

支払うタイミングや方法は自分に合った「キャッシュレス決済」をキャンペーンに応じて使い分けると良いです。

 

割引クーポンは「公式アプリ」でチェックし、獲得し、複数回利用するお店なら各チェーン店の独自の電子マネーを利用すると高還元になります。

 

私は最近、LINE Payの割引クーポンを活用しています。メルペイは出品して購入して頂いた売上の一部でクーポンを使い、コンビニで使用しています。

 

(以下画像です)

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居酒屋チェーン店でもキャッシュレス決済が続々と対応し、先日はモンテローザグループさんでPayPay決済しました。

ここ最近の居酒屋チェーン店を中心とした話題のスマホ決済に対応する店舗は急増し、今年10月の消費増税では店内飲食が軽減税率の対象にならないこともあり、お得感がある高還元キャッシュレス決済の導入はまだまだ加速して増えていくはずです。

 

www.stockinvestment0720.com

 

まとめ

キャッシュレス決済はスピーディーで楽ちんですが、使い過ぎに注意。「後払い」で使い過ぎてしまう方は「前払い」か「即払い」が良いと思います。効率性を重視する方は「非接触型」を使用するなど、自分に合った「キャッシュレス決済」を見つけていきましょう!

 

(以下画像です)

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最後に

私はd払いによるコード決済をして、dポイントを貯めてdポイント投資をしています。年金問題が世間を騒がせています。投資をお考えの方はまずポイントによる投資体験から始めてみてはいかがでしょうか。

 

(以下画像です)

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dポイント投資とは…下記の過去記事も合わせてご覧くださいませ。

www.stockinvestment0720.com 

 

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